快適性を損なわずスポーティな音色へ! レヴォーグ レイバック用フジツボ「A-R」登場
新製品
快適性をキープしながらボクサーサウンドを強調!
フジツボのスポーツマフラー「A-R」に、VNF型スバル・レヴォーグ レイバック2.5 HV 4WD用が登場した。後席の快適性を損なうことなくボクサーサウンドを楽しめるよう専用チューニングが施され、サウンド、見た目、走りをバランス良くアップグレードする。
テールには130×96mmのラウンドEオーバルスラッシュを採用し、オプションでBG(焼き色グラデーション)カラーテールも選択可能。テストでは最高出力180.9ps、最大トルク24.5kgmを記録している。対応は2026年7月以降のVNF型レヴォーグ レイバック。価格は27万5000円で、受注受付中。デリバリーは2026年10月末から開始予定だ。
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