1/9 東京オートサロン 2015 with NAPAC 会場レポート

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日本レースクイーン大賞2014グランプリは、日野礼香(ひのれいか)さんに!!

15/01/09

2014年に登場した400名を超えるレースクイーンからファン投票で人気No.を決定する「日本レースクイーン大賞2014」の表彰式が東京オートサロンのメインステージで開催されました。栄えあるグランプリを獲得したのは、日野礼香(ひのれいか)さんです。
日野さんは、スーパーGTではIA GIRLSTARS、D1グランプリではUPGARAGEドリフトエンジェルスとして活躍しました。昨年はグランプリを逃した日野さん。2013年グランプリの佐野真彩さんからグランプリのトロフィーを手渡されると思わず涙が……。

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日野さんの受賞コメントやその他の受賞者は、オートスポーツwebの特設サイト(http://as-web.jp/news/keyword_result.php?c_id=10&no=264) で詳報しています。ぜひ、ごらんください。

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間もなく1日目が終了!お帰りはイオンステージにも行ってみては?

15/01/09

好天に恵まれた東京オートサロン1日目も間もなく終了です。
たくさんのブースを回ってお疲れモードの方も多いかと思いますが、まだ「ちょっと元気!」とか「お腹空いたなぁ」という方は幕張メッセ駐車場近くの「イオンモール幕張新都心」まで足を伸ばしてみてはいかがでしょうか? バラエティに富んだレストランに、帰ってお食事の方はお総菜もかえますよ。
そして、今年はなんと言っても東京オートサロンのサテライトスタジオがイオンモールの中に登場しています。明日明後日は哀川翔さん、A-Classやavexの女性グループのステージもありますよ。こちらにもぜひ足を運んでみてくだい!

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※写真は1月8日夜のものです。

グッドイヤーは『いいグリップ』なエコタイヤ

15/01/09

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アメリカのブランドらしく、アメリカンテイストのブースとしている日本グッドイヤー(中ホール4)。チアガールが盛り上がるステージも注目です。
今回、発表された新製品は、次世代ハイブリッドテクノロジーG4を搭載したスタンダードエコタイヤ『EfficientGrip ECO EG01(エフィシエントグリップ エコ イージーゼロワン)』とSUV用エコタイヤ『EfficientGrip SUV HP01(エフィシエントグリップ エスユーブイ エイチピーゼロワン)』。「長持ち」、「快適性」、「ウェット性能」といったユーザーニーズを向上させながら、転がり抵抗及びロングライフ性能をそれぞれ従来品比13%、ウェットブレーキ性能を3%アップしている向上させました。
セダン・軽・コンパクトはもちろん、上記性能を求めるハイブリッド車ユーザーが主なターゲットです。サイズは合計40サイズとなっています。
「EfficientGrip SUV HP01(エフィシエントグリップ エスユーブイ エイチピーゼロワン)」は、運動性能に優れ、快適な走りを約束するSUV専用低燃費タイヤです。
シティSUVに求められる、「静粛性」、「低燃費性」、「操縦安定性」、「長持ち」、「ウェット性能」を向上させた新製品。燃費性能を気にするハイブリッドを含めた、幅広いSUVユーザーがターゲットということです。
E-Grip(いいグリップ)の愛称で呼ばれる、新しいエコタイヤの登場です。

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東京オートサロン2015開催記念トミカ発売!

15/01/09

東京オートサロン2015の開催を記念してトヨタ86 My Styleのトミカが会場にて販売されています。
販売カウンターの場所は国際会議場、アンケート投票所の先にあるチューニングカーギャラリーEXステージの中です。また通常販売の86のトミカも用意されているほか、トミカショップでのみ扱われているキャディラック エスカレード、カローラ フィールダー パトロールカー、パワーショベル、前田製作所かにクレーンなども販売されています。
開催記念トミカはなくなり次第終了ですので購入希望の方はお早めに!

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クルマが当たる!! アンケートプレゼントの投票所はこちら!

15/01/09

クルマをはじめ、パーツやグッズなどの豪華賞品が抽選で当たるアンケートを東京オートサロンの会期中限定で実施中です。会場内のアンケートの投票所は国際会議場にあり、東ホール7近くの2階連絡口からアクセスできます。今回は第1希望のクルマがハズレても第2希望の賞品が当たるかもしれないWチャンス! 投票所には特賞のクルマの実車展示もあり、アンケートプレゼントの全賞品写真も展示されていますので、じっくり希望賞品を決められますね。国際展示場には休憩所も併設されていますので、休憩がてら向かってみるのもイイかもしれません。なおアンケートは会場のほか、このサイトからPC/スマートフォンを使っても応募可能です。

□アンケート実施期間: 2015年1月9日(金) 13:00 〜 2015年1月12日(月) 24:00

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グランツーリスモ6体験ブースに新兵器登場!

15/01/09

今やレーシングドライバーたちがコース確認や練習に使用するほどのドライビングシミュレーションゲーム「グランツーリスモ」。
その最新版である「グランツーリスモ6」がステアリング&コックピットで体験できるグランツーリスモ・ブース(中ホール2F通路)は、東京オートサロン初日から大盛況!

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2015年は通常のバージョンに加え、クルマの動きを実際に再現した「APEX3 GT」という筐体と組み合わせたグランツーリスモ6も登場しました。レーシングカーのように囲まれたゲージ、40インチ×3面と言う臨場感たっぷりのモニターに、アクチュエーターで前後左右の揺れまで再現しています。プロフェッショナル専用のシミュレータ顔負けの体感が味わえるようです。せひ、グランツーリスモブースで体験してみてください。

グランツーリスモと言えば、10日の夜には「グランツーリスモ選手権」も開催されます!
本山哲選手、脇阪寿一選手、柳田真孝選手、小暮卓史選手といったGTチャンピオンたちやD1グランプリからは今村陽一選手ら8選手が参戦し、グランツーリスモでマジバトルを展開する見逃せないイベントです。
観覧は無料ですが、10日開場から配布される入場整理券が必要になります。詳しくはこちら をご覧ください。

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イメージガール A class サイン会は毎日開催

15/01/09

東京オートサロンイメージガール A classのオリジナルグッズを販売するブースは、中央ゲートから入ってすぐ、中ホール5の階段下にあります。
グッズ販売だけでなく連日サイン会も行なわれます。1月9日は16:30〜、1月10日は10:25〜/14:50〜の2回、1月11日は14:00〜の1回。参加券の入手など、詳しくはブースのスタッフに聞いてみましょう。

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SGT エヴォーラ初披露! 日本でのモータースポーツ活動を強化

15/01/09

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LOTUS(中ホール5)のプレス発表会では、2015年のスーパーGT選手権の参戦体制が行われました。エントリー名は「カーズ東海 ドリーム28 & LCI Ltd」、車両はロータス・エヴォーラをベースとしたマシンに変更、ドライバーは高橋一穂選手、加藤寛規選手が継続となっている。
SGT エヴォーラのエアロダイナミクスを担当したムーンクラフトの由良拓也氏によるとそのボディは「エヴォーラの魅力を残しつつ、勝てるマシンに仕上げた」とのコト。
さらにロータスでは2015年、日本におけるモータースポーツ活動を強化、オーナーが参加できるモータースポーツとしてロータスカップを年間5戦で開催予定としています。

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東京オートサロン2015 with NAPAC、開会です!

15/01/09

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1月9日13時からの一般特別公開に先立ち、中央ゲート前においてオープニングセレモニーが行なわれました。
恒例の、和太鼓奏者TAKERUさんらによるオープニングアクトに続いて、垂井ひろしさんの墨絵アートとコラボレーション。大太鼓の迫力ある音と、モータースポーツの聖地といえる鈴鹿産の墨を使ったアートは東京オートサロンの開会を飾るにふさわしいのパフォーマンスとなりました。
その後、千葉県からの来賓による挨拶、東京オートサロン・アンバサダーである哀川翔さんの一言、そして関係者によるテープカットで、今年も無事に東京オートサロンは開会を宣言したのです。

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3台のメガーヌR.S.が最初で最後の揃い踏み

15/01/09

ルノー・ジャポン(西ホール2)ブースの主役は、現在世界最速のFF車となっているメガーヌ ルノースポーツ(R.S.)トロフィーです。
そのタイムは、あのニュルブルクリンク北コースにおいて7分54秒36というのものですが、東京オートサロンに合わせて、まさにタイムを叩き出したマシン『メガーヌR.S.トロフィーR』そのものが日本上陸しています。
この記念すべき個体と並ぶのは、『メガーヌR.S.トロフィーS』と『メガーヌR.S.トロフィー』の2台。日本向けに、右ハンドル仕様として作りこまれた『メガーヌR.S.トロフィーS』も展示。こちらは、スタンダードの『メガーヌR.S.トロフィー』に対して、オーリンズダンパーや19インチのミシュラン・パイロットスポーツ カップ2タイヤを履くなど、サーキットも楽しめる5人乗りの快適仕様です。

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「にっちゃんレーシング」発足、ドライバーは福田彩乃さん

15/01/09

日産自動車(西ホール2)で1月9日に行なわれたオープニングイベントには、同社のSNSプロジェクトである「にっちゃん」においてレポーターを務める、モノマネタレントの福田彩乃さんが登場。クルマ好きな福田さんのエピソードや、昨年国内Aライセンスを取得した映像などが流されました。
そして、ステージ上の大画面に、にっちゃん編集長の鈴木おさむさんが登場すると『にっちゃんレーシング』を発足します! と宣言。さらにドライバーに福田さんを起用することが発表されました。
突然の発表にびっくりした表情の福田さんに、ステージに登場した日産ドライバーの松田次生選手がレーサーの心得などを伝授します。「モータースポーツは道具を理解することが重要」、「チェッカーを受けて、完走することに意味がある」といったアドバイスを神妙に聞いていた福田さんですが、最後にレーサーとしての意気込みを聞かれると「メェェー」と、干支にちなんだ、ひつじのモノマネで決意表明をしていました。
そんな日産のブースは、モータースポーツ色の濃い展示が目立ちます。セレナやジュークといった人気モデルのカスタマイズ仕様も要チェックです。

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アルファロメオはあの著名カーデザイナーのKEN OKUYAMAとコラボ!

15/01/09

フェラーリやマセラティのカーデザイナーも務めたKEN OKUYAMA(奥山清行)が、アルファロメオとコラボレーションを発表しました! ブース名も「Alfa Romeo×Ken Okuyama」(北ホール10)と題して、奥山氏が全面プロデュース。
そして、アルファロメオ・ジュリエッタの最上位車種である「クアドリフォリオ・ヴェルデ」と共に、奥山氏がプロデュースしたジュリエッタの特別仕様車「Ken Okuyama Speciale」を発表しました。カラーは写真の白(Bianca)の他に、赤(Rossa)もあります。赤のKen Okuyama Specialeはぜひブースでご覧ください。
ブラック&レッドも鮮やかなブースには、アルファロメオのミドシップスポーツカー「4C」も展示されています。

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まさに「アドバンカラー」に染まる横浜ゴムのブース

15/01/09

横浜ゴム(西ホール2)は、同社のスポーツタイヤ・ブランドであり、モータースポーツやハイパフォーマンスのイメージが強いアドバンカラーを前面に押し出したブースになっています。1月9日の記者発表会では、まさにアドバンらしいタイヤ「ネオバAD08」の発展的モデルとして生まれた「ネオバAD08B」のサイズ追加が発表されました。
2014年のGAZOO Racing 86/BRZレースにて負け知らずの好成績を残した「AD08B」、これまでは86/BRZ用の205/55R16 91Vというワンサイズでしたが、新たに日産GT-R(R35)向けとなる285/35ZR20 100Yが追加されるということです。
そのほか、アドバンのヒストリーに関する展示や、ボディ剛性アップにつながるガラス用接着剤など、走りを磨く独自のテクノロジーを楽しむことのできるブースとなっています。

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新型コペンのカスタムモデルがざっくざく!

15/01/09

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ダイハツ(中ホール6)では新型コペンを軸としたプレス発表が行われました。
コペン発売前に開催されたFirst Test Driveイベントなどを紹介するムービーが流されてスタートすると、「LOVE LOCAL by COPEN」のレポート映像とともに、製品企画部チーフエンジニアである藤下修氏、国内営業部コペンプロジェクトリーダーの松居康彦氏が登壇、トークセッションが行われました。
その後、今回のダイハツブースのテーマであり「着せかえ」という新しい提案である「DRESS-FORMATION EXPERIENCE」に沿ってサードパーティによって制作されたカスタムモデルを紹介。ブリーフィングの最後にはローブ、XPLAYに次ぐ第三のモデルローブが解説されました。

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SUBARU/STI、モータースポーツ新体制発表

15/01/09

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SUBARU/STI(東ホール7)のプレス発表会ではSTI辰己英治氏によるモータースポーツ参戦の新体制の発表がありました。
2008年から8年連続の出場となるニュルブルクリンク24時間耐久レースについては佐々木孝太選手などを継続起用し、2014年VLN(ニュルブルクリンク長距離選手権)チャンピオンであるティム・シュリック選手を加えた4名体制、スーパーGT選手権では井口卓人選手に加え、新たに山内英輝選手と契約したことが発表されました。
ブースにはニュルブルクリンク24時間耐久レース参戦予定車である「WRX STI NBR CHALLENGE 2015」、SUPER GT参戦予定車の「SUBARU BRZ GT300 2015」が展示されています。

※東京オートサロンのモータースポーツ情報は オートスポーツwebの特設サイト(http://as-web.jp/news/keyword_result.php?c_id=10&no=264)で詳報しています。

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G-Techドイツ本社社長来日! HRE新製品発表

15/01/09

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G-Tech JAPAN、HRE JAPAN合同ブース(東ホール7)でプレス発表がありました。G-Techでは、ドイツ本社のヘルムート・ギーセル社長が来日、初公開となる新仕様のアルファロメオ 4CのG-TECHチューニングバージョンの紹介とそのチューニングステップの解説、G-Tech Racingとして参戦しているスーパー耐レースへのさらなる強化をされたG-TECH Sportster GT/Rの投入、新しいエキゾーストサウンドシステムの紹介などがありました。
HREからは、RS1などの新ホイールが登場し、ディスプレイされています。

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ビッグマイナーチェンジしたBクラスを展示

15/01/09

東京オートサロンにブースを出すようになって2年目のメルセデス・ベンツ日本(中ホール5)。ブースの主役は、マイナーチェンジを発表したコンパクトカー「Bクラス」です。ユーティリティに優れたスタイリングは、空気抵抗係数0.25というエアロフォルム。
初日の記者発表会には、そのBクラスのCMソングを歌うリップスライムの面々が登場。「コンパクトカーとは思えないほど快適です」、「メルセデスとコラボレーションできるということで、オトナになったと感じました」を感想を述べていました。
また、東京オートサロン特別仕様にドレスアップされたBクラスで、プレミアムな魅力を伝えてくれます。
そのほか、6輪駆動のモンスターマシン「G63 AMG 6×6」をはじめとしたAMGモデルなど、総計14台を展示。また、1月10日、11日には、2014年のGT300チームチャンピオンに輝いた『GAINER DIXCEL SLS』のドライバー、平中克幸 選手のトークショーも行なわれる予定になっています(両日 13:00〜/15:30〜)。

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地元の小学5年生が“楽しいクルマ”に夢中!オートサロンで校外学習

15/01/09

午前中のプレオープン時間に東京オートサロン会場を歩いている緑の帽子のちびっ子たちを発見! 校外学習としてやってきた千葉市立海浜打瀬小学校の5年生120余名の児童たちでした。「理想の自動車を考える」をテーマに各ブースを回ったり、D1グランプリのデモランを見学。
トヨタ/GAZOO Racingのブース(北ホール11)では、ニュルブルクリンク24時間のピットを模した展示やGAZOOのカスタムカーを見学していました。体験乗車を許されたクルマでは皆が大はしゃぎでした。

新型マツダ・ロードスターの国内発売は6月と発表

15/01/09

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2014年に発表した次期型ロードスターや、2月に発売するクロスオーバーCX-3(国内初登場!)をステージにのせたブースで出展を盛り上がるマツダ。プレス発表会では、その注目のロードスターが、2015年6月に国内発売となること、さらに先行予約についても検討中であることが発表されました。
さらに、次期ロードスターを使った世界統一規格のワンメイクレース「グローバルMX-5カップ」を2016年から日米欧で開催することも正式発表されています。とはいえ、これまで親しまれてきたナンバー付き車両によるワンメイクレース「パーティレース」も引き続きサポート、グラスツールと呼ばれるユーザーに身近なモータースポーツを応援するしていくということです。
さらにさらに、FIAの『ウーマン・イン・モータースポーツ』のメンバーであり、ロードスターで走りの楽しさを知ったという女性レーサー井原慶子さんと協力することも発表。国内で女性レーサーなどを育成するプロジェクトに、マシン提供などを行なうということです。

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フレックスブースでは「冒険」をテーマにキャンピングカーやランクルを展示

15/01/09

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北ホール10のフレックスは、全体が“北米の山でキャンプ”というコンセプトで、東京オートサロンの華やかさとはひと味違うブースとなっています。
午前中の発表会ではハイエースをベースにしたキャンピングカー2台と、今人気のランクルのピックアップのカスタムカーを紹介していました。颯爽と走るのも良いですが、カスタムのキャンピングカーでリゾートも楽しそうですね。
フレックスがコラボしたニコニコ動画の「NICONICO中継車」も興味深いです。

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海浜幕張駅からの入場はメインゲートへ

15/01/09

海浜幕張駅からアクセスしやすい入場ゲートは北ホール手前のメインゲート。海浜幕張駅からメッセモールに向かい北ホールに向かって右折するとメインゲートが見えてきます。迷ったら案内看板のとおりに。メインゲートから入場後、連絡橋などで中ホール方面にもアクセスできます。
このほか入場ゲートはメッセモールを直進する中央ゲート、駐車場寄り西ホール1の西ゲート、東ホール8側の東ゲートがあります。

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晴天の金曜日、TAS2015始まります

15/01/09

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千葉県・幕張は好天に恵まれました。東京オートサロン 2015 with NAPACが今年も幕張メッセを舞台に始まります。今年も幕張メッセ・国際展示場の全ホールに加え、国際会議場やイベントホール、屋外展示場を使った史上最大級の規模で開催される東京オートサロンです。
初日1月9日の一般特別公開は13時〜18時。当日売りの入場券は3,200円、1月10〜11日の前売り券は大人2,200円、中高生1,700円(いずれも小学生以下は無料)。東京オートサロン オンラインチケットサービス、ローソン、セブン-イレブン、ファミリーマート、サークルKサンクス、ミニストップ、スリーエフ、チケットぴあ、Yahoo!チケット、イープラス、tixeeにて販売中です。

公式ウェブサイトでは3日間にわたる東京オートサロンの模様を随時紹介していきます。お楽しみに!